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お骨のゆくえ+α

本日ご紹介するのは
 
この本です。タイトルからして
非日常な雰囲気が漂ってます。

この手の本は宗教関係者や業者
が書かれる事が多いのですが
著者は理工系の学者さんです。

葬送全般について語られていますが
中でも火葬場に関する記述は圧巻でしょう。

おそらく嫌悪施設の筆頭に上がるだろう
火葬場という存在。

誰もが避けて通りたい一方で
よほどの事情がない限り誰もが
一度はお世話になる場所。

とっても興味深く読みました。
なお、本書の書評をビーケーワン
に投稿しています。合わせてご一読
くだされば幸いです。
なお、筆者は大学時代に
教授について歩いて
北海道の火葬場を見て回りました。
いずれ、雑記の方にその時に書き貯めた
メモを整理して載せようかと思ってます。

あまりいないかと思いますが
もし、このテーマに興味があるのでしたら
以下のサイトが大変参考になります。

煙の行方
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